ポラリス (haruka nakamura ursa remix) 歌詞 Aimer

免費試用30天Kindle unlimited 電子書包月服務:https://amzn.to/2l0Pnl1

免費試聽30天Amazon Audible有聲讀物:https://amzn.to/2mysTZe

喜歡聽浪漫愛情故事?免費試聽Audible Escape一個月:https://amzn.to/2lE3Qnf

喜歡在線聽音樂嗎?免費試聽Amazon music Unlimited 一個月:https://amzn.to/2LAV03Z

ポラリス (haruka nakamura ursa remix) 》歌詞:

作曲 : 飛內將大
作詞 : Aimerrhythm

沈黙の夜凪に漂った小さな船は
靜謐午夜的海面之上 漂浮著的小船
體中 傷を背負った 旅人のせた ゆりかごになった
承載著傷痕累累 成為了載著旅人的搖籃
悲しげなその寢顔は もう誰も 寄せ付けないそぶり

它那悲傷的睡顏 露出了已無法再依靠著任何人的表情
ここが今 どこか知らずに 北へ 北へただ向かう
已不知現處何處 單單地向著北 向著北方而去
つないだはずの その手が ほどけていく
本應握緊的手鬆開了

君はまるで はじめから “愛されること”が できないみたいだ
你好像從一開始被愛這樣的事似乎都不可能
いつだって 途惑って 帰ることもできなくなって
無論何時 困惑著 連回去也無法辦到
「助けて」って叫んでるだけで 屆かなくて 悲しくて
只能叫喊著「救救我」無法傳達到 悲傷地

「僕は一人だ…」
「我是孤獨的一人啊」
そんなこと もう言わせない
再也不會讓你說這種話了
日々揺れる心に 浸みこんだ昨夜の雨が
日日不安的心中 滲入了昨夜的雨
傷跡の上を流れる 過去を消し去るように

流淌在傷痕上 彷彿是要將過去消除一般
つないだはずのロープは ほどけていた
本應係緊的繩索解開了
船はまるで はじめから 留まることなんて できないみたいだ
小船彷彿從開始在此停留 似乎都不可能

いつだって 途惑って 帰ることもできなくなって
無論何時 困惑著 連回去也無法辦到
「見つけて」って叫ぶ聲は まだ 屆かなくて 寂しくて
「看到了」的叫喊聲 也無法傳達到 孤獨的
膝を抱いて待っている
抱著雙膝等待著

「僕は一人だ…」
「我是孤獨的一人啊」
いつだって 徬徨って 叫ぶこともできなくなって
無論何時 徘徊著 連呼喊也無法做到
闇の中を ただただ 歩いた
只能在黑暗中 走啊走

「そうやって生きてきた僕は一人だ…」
「這樣活著的 我是孤獨一人啊」
そんなこと もう言わせない
再也不會讓你說這樣的話
強がりだけの決意が 水面を舞う
僅僅是逞強的決心在水面飛舞著

それはまるで はじめから 空を飛ぶことが できるみたいだ
那好像是從一開始飛上天空這種事幾乎是不可能的
いつだって 誰だって 帰ることができなくなって
無論何時 不管是誰連回去也無法做到
「見つけて」って叫んでみるけど
雖然試著叫著「看到了」但也無法傳達

屆かなくて 寂しくて 膝を抱いて待っている みんな一人で
寂寞地抱膝等待著 大家都是獨自一人
いつだって 徬徨って 辿る道もない波の上
無論何時 徘徊著 連前路都沒有的波浪之上
船はすすむ ただ 漂いながら
小船前進著 只是 飄蕩著

そうやって生きていく 今は二人で
這樣活下去現在的兩個人
行く先は知らない
都不知道目的地該是哪
いつだって 傍にいて こらえきれず泣きだしたって

無論何時 只要在你身邊 就會無法抑制住淚水湧出
闇の中を かすかに照らすよ
微弱的照亮黑夜啊
そうやって生きてきた君のためだけの
只是這樣活下去 只要是為了你
ポラリスになりたい
我願化為那北極星

You may also like...