《殘り火》歌詞:by そらる そらる mp3歌詞



免費試用 Kindle unlimited 電子書包月服務 30天,試用入口:https://amzn.to/341Dqhf

免費試聽 Amazon Audible 有聲書 30天。試聽申請入口:https://amzn.to/39CBmNR

あなたと通ったいつもの道

一人で歩くには少し遠い

夜にこだまして消えるチャイム

こんなに冷たい音だったっけ

ああ

歩幅の狹い私は追いつけなくって

振り向いたあなたの顏が優しかった

今日の目も前に明日があるなんて

當たり前だって本気で思ってた

だけどその明日はあなたはいなくて

思い出だけがただ優しくて

あなたが作ったこの體は

錆びついて聲もうまく出せない

あの日と同じ夕焼け空

伸びた影はもう交わらない

ああ

前に進む景色に追いつけなくって

それでもよかった 忘れたくないよ

夕焼けに染まる夢を見ていたの

背中を見てたい それだけだったのに

迷子の私の手をまた引いてよ

夢につながれた私の

時計の針が止まったまま あの日の夢のまま

足も止められていたら 幸せだろうか

あなたにもらった聲と體溫が

今はこんなに冷たいけれど

今日の目も前に明日はあるけれど

いつもの景色にあなたはいなくて

でもこの體溫が胸に殘ってる

まだ覚えている

熱が消えるまで歩いていけたら

あなたは笑ってくれるかな

即日起至2020年5月11日,使用推薦鏈接註冊Rakuten,推薦人和被推薦人均可以獲得$30,平常推薦獎勵一般為$10。

You may also like...