《世界壽命と最後の一日》歌詞:by スズム そらる mp3歌詞



免費試用 Kindle unlimited 電子書包月服務 30天,試用入口:https://amzn.to/341Dqhf

免費試聽 Amazon Audible 有聲書 30天。試聽申請入口:https://amzn.to/39CBmNR

いよいよ明日は「世界最後」の誕生日(バースデイ)

青天霹靂(せいてんへきれき)と 告げられたその事実に

人は慌てちゃって悲しい姿で踴った

何(なん)も出來ないボクはただ祈てた

Monday Tuesday Wednesday

Thursday Fryday weekday

いつもと変わらず

吸って吐いて泣いて笑って愚癡って駄弁って

「もう死にたい」って

言って云って異って行って往って要って

逝ってもずっとさ

終わらないゲームだと思ってたんだ

願う事が 祈る事が 當たり前で

ファッション嘆きとかボクにとっちゃ

ただのパフォーマンスみたいで

世界平和とか滅亡とか実感無くて

また偉い人が考えてたドッキリじゃないの?

だって噓だらけのこの國では

ボクら庶民に「知る」権利なんて

まるでなくてさ

悪い夢を見た それは現実のようで

日々の建前を みんな置き忘れちゃって

人は変わっていった まるで動物のように

何(なん)も出來ないボクはただ傍観し(み)ていた

Monday Tuesday Wednesday

Thursday Fryday weekday

いつも隠してた

本性 本能 煩悩 劣等 衝動 行動

ただただもっと

好きして 結きして 剝きして 空きして 隙して 鋤きして

スキしてもずっとさ

許されるゲームだと思ってたんだ

願う者も 祈る者も 綺麗事で

ファッション悲劇とかボクにとっちゃ

ただのパフォーマンスみたいで

世界平和とか結末とか関係無くて

また偉い人が考えてた想定じゃないの?

でも地獄絵図は存外まあ予想通りで

ただ今日で終わり全部終わりさ

夕暮れの空に滲む星はとても綺麗で

もう偉い人も匙を投げて本性曬した

塗り固められた噓は剝がれ

ボクら庶民に降り懸かる「雨」は

頬を濡らした

世界平和とか滅亡とかどうでもよくて

最後の夜には「噓」が消えて綺麗な世界に―――

でも望んでいた次の朝は平然と來て

人は笑いながら肩を落とした

即日起至2020年5月11日,使用推薦鏈接註冊Rakuten,推薦人和被推薦人均可以獲得$30,平常推薦獎勵一般為$10。

You may also like...