《evanescence》歌詞:by佐倉紗織 mp3歌詞

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作詞: 佐倉紗織

戀しすぎて

ただ逢いたくて

眩しい季節

閉じ込めた白い雪

冷たい指先

通り過ぎた笑い聲

あの日と同じ風景を

雪が隠す

呟いた名前さえ

白い吐息に消えても

振り返る君の姿

まだ探してる

ねえ どんな言葉にしたら

その心に屆くのかな

傷つけて戻れない

気付いていたのに

戀しすぎて

ただ逢いたくて

淡いキスを忘れない

迷い雪

君の掌にそっと

舞い降りて溶けたい

もしもう一度

悲しい夜は

側にいると

抱きしめてくれるなら

もう泣かないよ と

噓をつくのに

長い指切りで

またここに

來れますように

肩を寄せた花霞

夢が醒める

ぬくもりを想うほど

涙はまだ零れても

少しだけ遠くなるの

君の面影

微笑む君の隣

その未來に私はいるの

繋ぐ手を離す瞬間

わかっていたのに

君の瞳 覗き込むたび

本當の自分を

いつも見つけてた

一人じゃ見れない

夢に手が屆く

気がしたよ

今日と同じ

この愛しさを

永久に繰り返すだけと

信してた

寄り添う季節と

君にさよなら

言えずにいた言葉が

その心に屆くのなら

切なさも抱きしめて

色褪せないように

戀しすぎて

いま逢いたくて

淡いキスを忘れない

迷い雪

君の掌で

そっとあたためて

溶かして

優しすぎた

君の幻

心の中 少しだけ

このままで

もう泣かないよ と

噓をつくから

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