《虛空に咲いた花》歌詞:by naru 立花慎之介 mp3歌詞

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虛空に咲いた花

作詞:naru

作曲?編曲:西岡和哉

歌:姫空木(CV.立花慎之介)

月明かりに照らされ

君のその微笑みは

虛空(こくう)に咲いた花のよう 愛しい人

孤獨の海の底を

善人(えがお)の櫂で漕いでいた

この日々を全て受け止めてくれたね

宿命(さだめ)と共に

果てまで行こう

*

その聲も 指先も 離さない

奪われるくらいなら 壊したい

朽ちるまで抱き合って一つになろう

さぁ一緒に

痛みさえわからなくなるまで

心まで焼き付けてしまいたい

狂おしい この愛の行方は

闇に溢れて 光になる

柔らかな羽根のような

愛の鎖をあげよう

もう二度と離れる事など出來ないから

たぐり寄せた赤い糸

色褪せたりしないように

この血で深く濃く染め上げてあげよう

ぬぐえないまま

蔓延(はびこ)る魂

*

その髪に 唇に 觸れてたい

失ってしまうなら 消し去りたい

純粋に誓っては 擦り切れるまで

焦がれて

愛しくて 切なくて 燃えたぎる

もう誰も欲しくない 君だけ

君がもし絶望を選ぶその時も

愛してる 信じてるから

*

その聲も 指先も 離さない

奪われるくらいなら 壊したい

朽ちるまで抱き合って一つになろう

さぁ一緒に

痛みさえわからなくなるまで

心まで焼き付けてしまいたい

狂おしい この愛の行方は

闇に溢れて 光になる

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